02.17
Fri
今日も映画の話~。

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やっと「Doctor Strange」観てきましたやったぜ。
パンフは上映開始直後に買ってたので限定版仕様のアクリル紙のカバーついてるやつを手に入れてた(笑)。ネッ広で断然3Dと言ってたかたがいたのでよっしゃ3Dで観よう!と思ってたけど4DX3Dしかなかったのでそれにしました。簡単に4DXで観る族。

※例によってネタバレは極力避けますが雰囲気は伝わると思うので映画を楽しみたいかたは以下をお読みにならないほうがいいかもしれません。
ここから

Mr.Cumberbatch、Ms Swinton、Mr.Mikkelsen の主演の3人が最高でした。
何度も言うけどティルダ・スウィントン好きなんじゃー女優で一番好きじゃー。まじかっこいいしきれい。あの表情の乏しい儚そうな色白細みの美人がショック受けたり本質を言い当てられたときの表情の演技が好きすぎてキュン死しそうだよ~~ああ~~!!それまで唯一無二みたいな強い役やっててその均衡が崩れる瞬間があったりするのがはまり役だと思うんです。「Constantine」のガブリエルで彼女を知ったからそう思うのかもしれないけど。
…。
( ˘ω˘ )oO(脱線)<よく考えると仮面ライダーオーズのアンクってガブリエルの髪型に似てるんだな…色白細身の美人だし羽あるし…。
…。

ベネディクト・カンバーバッチは言わずもがなイケメンなのにコミカルが似合うし、高慢ちきもSHERLOCKのせいで見慣れてるしで大変ご馳走様でございました。あとマントがもうね^^^^^
時間的制約と物語の引き締めの意味もあったのかもしれないけど、押犬映画を見慣れてしまったというか、日本的なストーリーを見慣れてしまったせいかもしれないというか、個人的にはストレンジの高慢さにもっと時間かけてもよかったような気がする。そうでないと「高慢」って説明だけ宙に浮いたような格好になって、終始「天才だけど性格的には普通で深層部分ではいい奴」でしかなかった(笑)と思う。もう少し時間かければ後々ERの彼女や彼へのシーンが活きたんではないかなーとかさ。
でも、高慢に見えないのはもしかしてさっき言ったように私がSHERLOCKを見慣れすぎたせいなのでは…???(笑)

そんでマッツ・ミケルセンですが、ホントこの人イケメンですね!!?Mr.カンバーバッチとは別な次元のイケメ…イケメンというかいい男と言ったほうがしっくりきそう。
今までも度々見かけたけどコジプロの「DEATH STRANDING」の第2弾PVで本格的にこのかたの魅力に気が付いたので、小島監督曰くこれからマッツSWAMP(沼)でマッツスワンパーになる人達の補欠員ですからね私(笑)。このPVのMr.ミケルセンの部分は何度見返してもセクシー。小島監督まじでマッツ愛してんだわ…ってわかるほど色気という色気が満載でビビった(笑)
「SW ローグ・ワン」のお父さん役も大変色男だったけど、「Doctor Strange」みたいにグリーンバックでワイヤーアクションしながら架空の攻撃してる姿を想像したら、あの色男が表情の乏しい真顔でニューヨークの街を全力疾走しながら魔法使ってる本編が際立って色男。…何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわk(ry

ここまで

そんなわけで映画観に行ってください。オヌヌメ。
アベンジャーズが好きなかたにはもちろんですが、現代に繰り広げられる魔法ものが好きなかたにも楽しめる映画だと思います。残念ながら私はアベンジャーズを観てなかったので少しだけ損をしたなあと思った。

■拍手ありがとうございました。
■拍手コメントありがとうございます。
・02/14:07:01ぽちりさん:ぎゃあああああ!!め、めちゃ幸せです!!最高です☆彡熱があるはずなのに脳内で勝手にすり替わっていく自分がいますw見ることができて嬉しいです!そして、その脳内の広大な中を是非表に出して欲しい…
>幸せになってくださって私も嬉しいです、ありがとうございます!╭(°ㅂ°)╮ヤッ╰(°ㅂ°)╯タゼ!! これからも脳内が形になった暁には頑張ってアップしていきたいと思いますのでよろしくお願いいたしますm(_ _)m そんなことより攻殻のアレな記事に未だに反応をいただけることに大変感動しております。ありがとうございました~!


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10.18
Tue
今日のネット炎上を見て。
覚えているうちに書いとこ。

人間の欲望の歴史話を持ってきて、それを創作への欲望と、創作を政治利用する潰し屋の欲望への批評だか非難だかに利用したってそんなの勝手だから別にいいけど、最初に言った通り(=スタートに立ち返ってみれば)、それらは「人間の欲望の歴史」の一部に過ぎないって話だ。欲望を否定するときに使う内容じゃあない。

人間の本質である「欲望」を「趣味」にすり替える行為はミスリード足りえる。「趣味」ってのは多くの人間にとって侵犯事にデリケートな部分だから、否定的な話に過剰に反応する人達も多数になるからだ。
「人間の欲望」に理解を示していながら、「趣味」の違う人間から「助言」だか「でかいお世話」だかを言われたら「てめぇこの野郎おこがましいだろ」と一刀両断するのはまったくもっておかしい。
わかりやすく言うと、
「創作をすることも、政治的公正に訴えてその創作を潰そうとすることも欲望だ」
と、人間の欲望に理解を示してからのオチで、
「他人の趣味を否定する奴め、おこがましい!」
と、突然反転するんだ。
好きなことをやっている人間の欲望に対しては寛容なのに、それが「趣味」に言い変わるとなぜ「おこがましい」と否定に変わるんだ。その「助言」だか「でかいお世話」だかも「相手側の欲望」なのにだ。そのことを理解できていない、もしくは、理解しているが搾取することしか知らず自ら考えられない人達をミスリードして、「趣味を否定する奴等は馬鹿野郎どもだ」とレッテルを張ることを目的としている。
嫌味を言うとすれば、何でもかんでも自分の思い通りに捻じ曲げられると思うなよ。だな。けれど、ネット社会はスピード社会だ。炎上させたもん勝ち、声のでかいほうが勝つ。
どんなにダブルスタンダードでも、口がうまければ、あるいは文章が巧みなら騙される人数はでかい。

ビジネスってのはそういうプロセスで成り立ってると思うんだよ。
どれだけの注目度を引き出せるか、どれだけ持続できるか、どこまで広められるか。浅くても遠くまで。記憶に深く残らなくても、一瞬の勢いが金を生んだりする。

そして、「他人の趣味を否定する奴め、おこがましい!」という言葉自体が「欲望」なんだから人の世はよくできてる。
「人間の欲望の歴史」と一番最初に書いたのはこういう意味があってのことです。

「怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ。おまえが長く深淵を覗くならば、深淵もまた等しくおまえを見返すのだ」
ってニーチェの言葉を思い出すね。
最近、こういう話を極力しないようにしてるけど、吐き出さないでブログの意味あんのかなとも思うんだよな。
なんてったって私が死んだあともサーバーが消滅するまで世界に残るんだよ。すごい。手書きの大変さに比べると誰かが読むかもしれないドキワク感と、なんといっても手軽なのが大きい。

そんなわけで、本日二度目のブログはネットに溢れるものへの感想でした。


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09.30
Fri
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9/24、25日と海自の護衛艦「ひゅうが」がアルビレックス東港に来航してまして、24日に見学してきました。ヒャッハーの写真のほうは多用途支援艦「ひうち」。
もらったチラシによると、ひゅうがの艦名の由来は宮城県の旧国名なんですね。帝国海軍でこの艦名だったのは1隻のみで、現在はこの護衛艦が名前を引き継いだ…と書いてあります。へぇ…。
ひゅうがは「ヘリコプター搭載護衛艦」だそうなんですが、見た目が完全に空母です(笑)。でも、甲板に出てド素人が見回しても20ミリ機関砲が1機しか見つからなくて心配した。おかげさまでWikiりましたセンキュー。
ひゅうが型護衛艦 (Wiki)

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あの憧れのドデカいエレベータにまさか乗れるとは思ってなくて年甲斐もなくはしゃいで動画まで撮りました。甲板から艦内に戻る際にエレベータが若干持ち上がってから降下を始めたんですが、思わず「浮いた!?」と声に出てしまいまして、近くにいた男性自衛官に「エレベータを固定してる安全バーが外れてるんですよ」ってすかさず説明をもらえたりしました。ななななるほどそんなものがー!でした。(安全バーの単語の記憶が曖昧ですすみません)…うろうろやかましい見物人に優しさMAXだったよ自衛官さん方。
写真を撮り忘れてしまったのでWiki内の写真で確認していただきたいんですが、「甲板で転んだら傷口が大惨事のやつだね!?」とか言い合ったり、ド素人すぎてしょうもない感想に終始しました(笑)

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いっぱいありすぎて艦内の写真を省いてしまいましたが、元々海上防災フェスタとしての見学会だったので、要救助者の傷病レベルに応じた搬送エリアの設置や、建造物を取り除くための道具類の展示、汚染対処エリアには専用スーツ着用の自衛官さん方もいて、洗浄シャワーテントの設置などもありました。洗浄用ホースにつながれてた車両に「剤タンク」って文字があったから、汚染洗浄はやっぱり専用の洗浄剤みたいなものなのかな。
上の写真にあるお風呂用の水の確保ですが、濾過装置で循環させているかもしれないなあくらいは想像できますけれど、本当のところはどうなっているのかずっと知りたかったので、自衛官さんが細かく教えてくれて嬉しかったです。
ただ、当日の私が寝不足だったり朝っぱらからあちこち走り回って忙しかったりで午後には疲労困憊してまして、水量のリッター数まで覚えて帰れなかった…。つらい…。あるいは、シャワーのパネルに書いてある「9ℓ/分」のことだったかもしれぬ。それほど記憶力ゲージがすっかすかで倍率ドンでパァでした。ハハッ☆
いい体験をした。

■拍手ありがとうございました。
…最近寝不足続きだし忙しくて映画も観に行けないしちっともよろしくない。でも悪いことが起こってるわけじゃないからまあいいのかな。
ヤマザキビスケット勤務のお客様が社名が変わってからの新製品を持ってきてくれて、その日からLevain(ルヴァン)にハマってしまい、デブの維持に努めている毎日だゼット。


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07.14
Thu
スポンサーサイトが出てるからブログ更新しなければ(笑)

毎月映画を観るようにしてます。好きそうなものだけ観に行ってるので偏りがものすごいんですけどね(笑)
前回のブログのあと無事「64‐ロクヨン‐前編・後編」と観れました。前編は泣いてしまった。佐藤浩市氏は本当にド迫力の演技をされますよね。同じ広報室の若手との違いでは、演技の質でなく重さみたいなものを感じながら観ていました。脚本と演出の力がすごかったことも大きいでしょうが、俳優佐藤浩市をではなく、役どころの三上義信を見せてもらったんだと思える映像でした。映像の色味といい電話ボックスや車など昭和に活躍した小道具のさりげない数々といい、役者を引き立てるスタッフ陣が本気だったんですね。すごい映画でした。
邦画では、ああいう苛烈さやキレのある精神的バトルがうまい映画が面白いと思っています。
「64‐ロクヨン‐」のほかに、「スノーホワイト‐氷の王国‐」や「高台家の人々」等々、今年に入ってやっとこ10作品以上観れました。万単位だZE…??プラス、パンフのなかったSHERLOCK以外はパンフ買ったので2万円以上つこた映画怖E。

昨日観たのはこの二つ。
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「Alice Through the Looking Glass ‐アリスインワンダーランド2」と、「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」。

【ネタバレなし】
アリスのほうは前作を観ていなかったんですが、「2」上映開始日の7/1に金ロでやってたのを視聴しました。この作品、ストーリーが全然よろしくないんですね(笑)。なんでこんな脚本を夢のディズニーピクチャーズがGO出したし^^…ってなりましたわ。おかげさまで、もしかして「2」は観なくてもいいのではないかとも思ったんです。
でも、「1」に対して私と同意見のかたが、「2」の終わりかたがコレならまあ許すとネットに書き込んでらしたのをたまたま拝見して、あの「1」がどんな風にまとまるのか気になってしまって結局観てきたのでした。確かにあのまとめかたなら納得のいくレベルに達したのかなと思いますが、内容は全体的に軽めでアップダウンのない物語という印象です。
CGや演出、画面構成など見せかたの技術はさすがの高水準なので、どこかがぴか一なら映画は成り立つもんだなと感じられるいい例だと思います。「1」に納得がいかないと感じてるかたは「2」で清算できるかも。
そうそう、私が洋画や洋ドラに感じてることを一つ。
ハリポタやSPN、最近じゃアンチャーテッド(ゲーム)でもそうだったんですけど、文化の違いからくる他人へのリスペクト感覚の違いにたまにもやもやさせられるんですよ~(笑)
洋画や洋ドラでは問題が起こった際に、主人公側が仲間に対して、「俺の辞書内の常識的に考えてお前は間違ってる」とか、「友達なら俺を助けろよ今すぐ!hurry!」ってやりがちなんですよ(笑)。見てるこっちは「もっとちゃんと話を聞いてあげてよ~」とか、「友達が割かなきゃいけない時間的都合は完全無視かなー?」ってなるのです(笑)。海外は議論することを前提にした教育のせいなのか、各々が自分というものを主張し合うからそういうもんなんだなって思えるようにはなりましたけれど、未だにもやもやは感じちゃうのでそのシーンだけはっきり覚えてしまうんですよね。今回のアリスにも都合よくあったので、物語のスムーズな展開を期待する上でわかりやすいテンプレートなのかなと思いました。

そんでFFのほう。
結論から言うと、この映画は是非今すぐにでも観に行ってください。
FF、ましてやゲームなんていじったこともないよってかたでも大丈夫です。FINAL FANTASYという冠が掲げられていますし、実際にこれから発売されるFF15(ゲーム)の過去という設定で映画は作られていますが、映画だけで楽しめるように制作されているとスタッフさんが言明されていますので、安心して観に行ってください。
この映画はフルCGアニメなのですが、主人公の存在感がスーパーリアルというやつで、観てる途中で人間とロボットの境界線論争を思い出したほどです。もしかして今までのフルCGアニメが成し得なかった、「CGで表情を作り出す」ということをやってのけた作品ではないかと思っています。
本当に驚きの映像でした。さすが世界の約50パートナーがかかわってるだけあるのですが、なんとこの作品は製作期間が1年ほどなんだそうなのです。それであのスーパークォリティだなんてスクエニ恐るべき機動力ですよ…うわあまじかー。こんなもの見せられたら金落とすしかないじゃないですか。円盤買いますね…。
物語のストーリーもエンターテイメントど直球ですし、ドラマティックかつ過剰でないアクション演出も素晴らしいです。アクションしかないのにアクションが過剰でないなんて私は何を言っているのだ(笑)。ハリポタや指輪物語より魔法演出に満足できて、でもその演出やスピード感もアニメより格段に控えめと言えばわかりましょうか(笑)
ただ惜しむらくは、映像がごちゃごちゃしすぎる場面で主人公を見失ったり、どんな攻撃をどんな風に受け、刃を交えているのかが分かりにくい画面演出があったかなと思います。ここらへんはプロの映画人や映像家たちに引けを取る部分なのかなあと感じましたが、それを差し引いても観て欲しい映画です。
最後にはAudi が欲しくなって帰宅しますよ~(笑)。買いませんけど(笑)。カーアクションもたまらなくかっこよかったです。
声の部分でもこれはすごいとしか言いようがありません。声優初挑戦という綾野剛氏が主人公を充てておられますので、ありがちな棒読みを想像しがちですけれど、私は最初から最後まで主人公が綾野剛氏というのを全く思い出しもしませんでした(笑)。スタッフロールで「あっ」てなりました(笑)。あっ、そうだった!って(笑)
これは私が、「声充てはプロの声優でなければならないとは思ってないほうの民族」だからそう言っているのかもしれないなあ、と少し自信がありませんが、綾野剛氏は本物の役者だったんだなと思わされています。上のほうで「64‐ロクヨン‐」の広報室の若手扱いしてここで手のひらを反していますが、それとこれとは別の部分なのです…!わかってー!観に行ってー!
…。
一つネタバレをすると、僕たち私たちの山寺宏一氏がご出演あそばしておられます。山ちゃんがカッコよすぎて、例によって映画に集中するのが難しい現象が起こって大変でした。山ちゃんは本当に神だなー演技の神様だなー。しあわせだなー。愛!LOVE!!

以上です。寝る。

■拍手ありがとうございました(*´∀`)


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06.12
Sun
なんも書くことがなかったのでブログの存在を忘れてました(笑)。脳みそスカスカの加速が止まらない~\(^o^)/

そういえば先月31日までのAmazon円盤70%セールでこれを手に入れたのよ~げっへっへ。
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まだ見れてないけどどっちから見るか思案中└(^ω^三^ω^)┘お安かった!特にスタトレが60%オフで笑いが止まらなかった。本当はドラマ版から見たいけどシーズン数の多さにへこたれて集められてなーい!そのうち欲しいですねそのうち。

ところで観に行きたいと思ってた「64‐ロクヨン‐」の前編が1ヶ月も前に始まってたし先日後編が始まったしで、結局いつ観に行けるかまだ分からないよ~(:3冫 )=!休みが合わないよ~!早く行かないと前編が終わる。
5月といえば「殿、利息でござる」が気になってるけど、20日からのガルムウォーズと21日からのMr.ホームズのことで頭がいっぱいで5月の映画のことは全部忘れてた悲しみ(笑)。スノーホワイトも早よ観ないと終わってしまうま~。あっちゃんとあっきーおVer.で観たいうまうま~。
今やってる「高台家の人々」や「探偵ミタライの事件簿」も面白そうだし、なんと言っても6月17日から公開の「帰ってきたヒトラー」が面白そうだよね!?トレーラーの最初はコメディーかと思ってたけど途中から雲行きが怪しいし、最後がどう終息するのかが気になるんですよ。
7月に入ったら1日に「アリス・イン・ワンダーランド」、9日には「KINGSGLAIVE FF XV」もあります。
コナンもまだ観れてないどうしよう~^^^^^どうやって休み取ろう忙しい('∀`)ヘヘヘ
まだ始まってないの以外はもうすぐ終わりそうだからか、ほとんどが16時台開始に設定されてて2作続けて観る作戦が取れないじゃねーの/(^o^)\ウワーン!…なんだこれ(笑)

■拍手ありがとうございました。


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