04.13
Thu
下の記事は例のアレですが中身はFFXVですすまぬ…。
描きたくて辛抱たまらんかった。
描きたいときに描きたいものを描くのが私なのではないのかとカッコいいっぽいことを隠れ蓑にしたただの欲望の発露だゼーーット!!(なんでも叫べばいいと思ってる)
部垢には一足早く上げたんですが、普段こういうものをまったくアップしないせいで、上げた直後から心臓が痛いわ、とんでもないことをしてしまった気持ちでいっぱいになるわ、血の気が引いて気持ち悪くなるわ、腹が痛くなってくるわで死にそうでした(笑)
一晩寝たら開き直った。
昔は私の心臓にも毛が生えていた模様…もう抜けたらしいと知って気が動転しますわ(笑)

パスワード制です。内容にピピーンははーんときて大丈夫なかただけよろしくお願いいたします。

■いつも拍手ありがとうございます。
GHOST IN THE SHELLの話題はもう少しあとでしようと思います。ネタバレはしないにしても、どう頑張っても雰囲気バレはしてしまうため。


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04.13
Thu
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04.10
Mon
くだらない腐女子のつぶやきだゾ★
5行ほど。

■拍手ありがとうございました。

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04.08
Sat
(((>'A`)>))【追記有】


苦悩、苦悩、アンド苦悩。それから期待を少々(塩を振りかけるポーズ)

さて、今日の夜には期待大のハリウッド版攻殻を観てきますやったー!!
なんで観る前にブログ書いてるのかというと、観たら飯食って速攻寝るんだお仕事が朝早いんだ。悠長にブログに時間使ってる場合ではないのだ。
今回は最低でも3回は観に行く予定です。3D4DXと2D吹替えと字幕。ぶっちゃけ半分くらいはChin Hanを観に行くつもりでいるぞう(にっこり

ところでそんな攻殻機動隊ですが、愛爺さんから「攻殻の新作アニメつくるよ」ってニュースが出ましたねやったー!!!
監督は神山健治氏やったーーーーー!!!!!…あんど、アップルシードの荒牧…監督…やっ…たー…???

……ハ? …:(;゙゚'ω゚'): は?

苦悩、苦悩、あんど! 苦! 悩!!(((>'A`)>))モジャモジャ
ダブル監督は別にいいんです…。つかそれに関しては何の問題もネェよなあハイ。
そうじゃなく。
この組み合わせなんだぞ、と…。
新作攻殻、確率的に言うと、フル3DCG・2D貼付処理アニメーションの可能性、  大  !!!
嫌だ!!!嫌です!!!全力でやめてほしいアッピルをしたい心持ちになってて本当にすまんな!!!(大声)
もしそうだとすると大事故の予感ワロえない。
フルCGアニメーションはDisneyとかMARVELとかのデフォルメで高クォリティレベルで作ってどうぞ。
そうじゃないならゲーム業界の、方向性が完成された疑似実写CGレベルで作ってどうぞ。
…。
いや、いやさ、「009 RE:CYBORG」はとてもよかったと思います。この作品は改革的というか革新的というか、とにかく頑張っていらした。
でもさ、それでも、動画や描写の部分で表現力のレベルは下がったんじゃないかと思うの。人間にある無駄じゃない無駄な動きだったり、何かの動作に移る際のモーションのスピード、または、CGという人形であるがためにパーツを動かすことによるどうしても連動してしまうほかのパーツの動きが人間とは明らかに違う、等々です。個人的な意見だから業界的に高評価だったのなら逆行した意見で大変申し訳ない。
確かにフルCGだとセル以上にできることは増えるから、演出の幅は広がると思うんだ。キャラクター丸々一個作っちゃえばレンダリング(計算)でいかようにも動いてくれるようになるはずなんですよ。手描きでは難しかった表現もCGは素材と計算式さえ用意すれば一瞬でやってのけるわけだし。アクションとかアクションとか光と影の演出とかスピード強弱の処理とか。
ただし、2D貼付の3DCGアニメーションだと、お金かけないと「RE:CYBORG」並のクォリティには未だ到達できてないんではないかな…。怖E…。
表現力とは一体…。
全体的な、一つの作品として、物語を遂行する手段としての人形劇を作るならそれでもいいんだ。物語が主役なんだからキャラクターの心情を映す表情が制限されてても、台詞や場面雰囲気や眉毛の向きで視聴者自身の想像力に頼った作品なんだって豪語してもいいって話ですよ。昔NHKで放送されてた人形劇の三国志や三銃士、もっと言えばお母さんといっしょとか教育番組のぬいぐるみたちが織りなす物語と同一線上にあると言ってもいい。そこにはそういう方向性で完成された表現の世界があるんだから、それを目指しているならなんも言わんし歓迎できる。
でもそうじゃのうて、フルCGアニメーションの方向性がまだ未完成のままで作品にしてるなら、お前らそれでいいのかよ…ってなるでしょうよ。アニメ業界に、そんな高クォリティを完成させて成功させる体力と金と吸引力をぽんぽん求めんじゃネェよ!って叱られそうなことを言ってるのは重々わかってるんだけど、単に嫌なんだ。珍しく感情論的な話をしてるんだ。
あーそうだなー。だからかもしれないけど、その力が一番あると思ってるから押犬が好きなんかもなー私。作品に一番説得力があると思う。
そうは言っても、ダブル監督の組合せから想像したクソ妄想なので、全然違う攻殻ができるかもしれないし、期待を少々ってのはそういう(塩を振りかけるポーズ)

ところで、好きだ好きだと言っておきながら貼ることもせずにいたので、この機会にゲーム業界の、方向性が完成された表情のある表現力をどうか見てほしい…。
本当は、小島プロダクションの「DEATH STRANDING」を貼ろうと思ったんだけど、去年の12/2のブログで貼ってたことを思い出してやめた。

【追記】 ゲームはこうやって動いてるっていう開発者側のお話を拾ってきたのでこっそり追記しちゃう。
【電撃PS】『FF15』の信頼できる仲間たちは挑戦的AIで作られた。開発者がその手法を解説!

まず一つ目はゲーム業界の映画製作もの。モーションキャプチャーにレンダリングです。そりゃ表情出るでしょって言わんで欲しい。フルCGアニメーションならこんくらい技術と金つぎ込んでほしいっていう暴力的な感情論ですんで…本当に申し訳ないと思ってはいる。
ちなみにニックス・ウリックが綾野剛さんで、ニックスの上司っぽい人が山ちゃん。最後に映るのは都庁だよ(笑)

デスストのトレーラーでコジプロの小島監督も言ってたけど、現時点でのゲームエンジン技術はインディーズでも世界に通用する作品が作れることを証明できたって。ゲームエンジンは制作会社によって開発されてて一つの技術というわけではないんです。彼らがしのぎを削って作っている技術は、映画製作CGに遜色ない形での開発が行われてるんだ。このエンタメに対する情熱をどうか評価してほしい。

二つ目はゲーム本編。こっちもムービーシーンは撮影だと思いますが、純粋にゲーム画面部分の動きに人間臭さがあるのはレンダリングのみのはずです。本当にすごいと思う。


三つ目は「The Last of Us 2」のトレーラー。男性CVは山ちゃん。(にっこり
やっぱりモーションキャプチャー撮影のはずです。ゲーム業界は映画製作に近い道を進んで、且つ、ゲームでしか表現できないことをプレイヤーに提供してるんだ。こんな素晴らしいエンターテイメントは他にないよ。素敵だ。
※暴力表現・血液・殺人表現があるので苦手なかたは回避ください。


とまあ不安を煽るだけ煽ったりしつつ(笑)、新しい攻殻機動隊のアニメを静かにおとなしく待ちます。私の世代遅れの重苦しい愛はこの辺でやめとく(笑)

■はくしゅありがとうございました。


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